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リアル戦略

ニュースレターは進化させてこそ、売上につながる

ニュースレターは進化させなければ、効果はないも同じです。何のためのニュースレターか?誰のためのニュースレターか?基本に戻って考えるべき時です。zoomのような新しいツールを活かすチャンスでもあります。
売れる道

伝えるだけではダメ。伝わるまでが仕事。

工務店がお客様に伝えたいことはたくさんあります。今は、伝える手段もいろいろあります。ですが、肝心なのは、それらがちゃんと「伝わったかどうか」という点です。そのために、やるべきことは、3つです。
工務店受注ツール

漁師さんもZoomを使うわけ

漁師さんもZoomを使っています。その理由を知れば、工務店経営にだってZoomを活かせることがわかります。これからの新しい時代に向けて、今、始める人と、後から始める人に差が出るのは当然でしょう。せっかくのチャンスを見逃さないために。
工務店経営

見学会で集客ができない!時代に・・・

見学会で集客ができない時代に突入しました。集客できるか?どうか?悩んでいた頃が懐かしいほどです。今後の見学会はおそらく、予約制が主流になってくるはず。そうなれば、今まで通りの受注は難しくなってくるでしょう。世の中の不景気感もあり、工務店経営者には、徹底した覚悟が求められます。
ネット戦略

オンラインで家は売れるのか?

オンラインで家は売れるのか?などという質問は、もはやナンセンスです。今、必要なのは、どうすれば、オンラインで家は売れるのだろう?という質問に真剣に向き合うことです。
工務店経営

古い考え方では生き残れない!工務店経営のイノベーションを!

コロナウィルスの収束をただ待つ。これは、工務店経営を危機にさらします。すでに、変化が始まっていたところへ、このウィルス禍です。コロナウィルスが収束した後、社会、つまり消費者の感覚は急速に変化をしていくはずです。それを見越し、想像し、考え、準備をしておく。たとえ、目の前の仕事や資金繰りに追われて大変であっても、同時進行で、必死でやっておかねばなりません。
工務店受注ツール

受注できる工務店ブログの作り方

工務店のホームページによくあるスタッフブログや社長ブログという名称は、一体、誰の発案なのでしょうか?もしかしたら、誰かが作ったひな形を、ただ真似しているだけなのかもしれませんが、家づくりについて何も知らないんだな・・・と思います。工務店ブログを趣味でやっているなら良いですが、受注したいのならば、ちゃんと理由を理解して作りましょう。
工務店受注ツール

本当に工務店のためになるブログを作ろう!

本当に工務店のためになるブログを作りましょう。工務店にとってのブログの目的を、SEOだとか集客だとかにすり替えてはいけません。もちろんSEOや集客も大事な目的の一つではありますが、いの一番に考えるべきは、ブログからの受注を取ることです。そもそも、ネット業界の人ほど、SEOや集客を受注とセットだと思い込んでいるようです。工務店の仕事って、そんなものじゃありません。
ネット戦略

工務店に必要なのはweb集客ではなく、web受注である

工務店の場合、web集客できたからって、受注できなきゃ意味ありません。webで集客できたら、受注もセットであるべきです。新築の場合はwebによって受注がラクになり、リフォームやリノベーションは、webによって、簡単に受注できるようになります。特に営業が苦手な一人親方は、必見です。(ただし、努力は必要です)
工務店受注ツール

リフォーム集客とリノベーション集客の媒体は?

リフォーム集客の媒体は何がいいのか?リノベーション集客の媒体は何がいいのか?リフォームは競合する。でもリノベーションは競合しない。それが見えていない工務店さんが多いことに驚きます。今がチャンスかも?
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