地元工務店のための、 売上激増ニュースレター戦略!!

地元工務店のためのニュースレター戦略

こんにちは。
売れる工務店サポート実践会の住宅営業コンサルタント清水浩次とリフォーム専門コンサルタントの後藤さゆりです。

清水浩次
通常営業マンの3倍以上の棟数を小さな地元工務店で受注。「訪問営業」、「電話営業」一切なしで、坪単価60万円以上の注文住宅ばかりを、1年間で5億円以上受注した実績を持つ。
後藤さゆり
クレーム産業と言われるリフォーム業界において、紹介率89%、リピート率82%と言う驚異の数字をたたき出し、新建ハウジング誌で、「行列のできる工務店」として紹介された。

まずは、論より証拠。
私達がニュースレターであげてきた実績をご覧下さい。

■新築工事受注
いつも完成見学会に参加していたのですが、洋風の家ばかりなので、 私が希望する和風の家は造らないのだと、あきらめかけていました。
そんなときに、ニュースレターに、私好みの和風の家が載っていて一目ぼれして、お願いすることにしました。

■外壁塗装工事受注
ちょうど、外の壁が気になっていて、どこに頼もうか?悩んでいたときに、ニュースレターに塗装職人さんの記事が載っていました。
職人さんの写真を見て、感じが良さそうだったので、とりあえず、見積もりだけでもと思い、電話をしました。

■新築工事受注
私は、前から、家づくりは、信頼のできる会社に!と考えていました。
どこでも、営業の方とは、いろいろお話をする機会はあるものの、なかなか他のスッタフの方のことは、わかりません。
でも、いつもいただいていたニュースレターで、社長をはじめ、設計、 現場監督、職人さんたちが、本当にまじめに家づくりに取り組んでいることがわかり、「ここしかない!」と思いお願いすることを決めました。

■増改築工事受注
ニュースレターで「地震の心構え」を読んで、へぇ、こんなことまで考えてくれるんだ・・って思ったんです。
以前に工事してもらったときも、とても職人さんが丁寧だったので、大きな工事でも安心してまかせられました。

■新築工事受注
ニュースレターには、木の話や、断熱材の話など、わかりやすく、また私が知りたい情報がいつも書いてあり、非常に家づくりの参考になりました。

■キッチン、浴室、洗面改装受注
いつも、ニュースレターありがとう。
私の一番の友達なんだけど、キッチンとお風呂を改装したいって言うのよ。
私のお抱えの工務店だからって、紹介してあるから、今度、一緒に行って欲しいの。

■新築工事受注受注
完成後も毎月ニュースレターを送っていただけるので、すごく嬉しく思っています。
友達に、建てた後は、ホッタラカシと聞いていたので、私たちの家づくりは大正解だったと、いつも主人と話しています。
だから、友達が家を造るという話を聞くと、真っ先に紹介しています。

■内装工事、トイレ改装工事受注
やりたいなぁ・・と思っていたら、ちょうどニュースレターが来たから電話したんだけど、よくよく考えたら、私が工事を頼むのは、いつも5月か12月なのよね・・・・

■新築工事受注
わが家の郵便ポストに入れられていたニュースレターが、はじまりでした。
他のところのチラシは、見飽きていて家を見たいとも思わなかったのですが、○○工務店さんのニュースレターは、なんだか心惹かれ、資料請求をしてしまいました。
その後、何度か完成見学会に参加し、家族全員一致で、○○工務店さんにお願いすることになりました。

■浴室、洗面、トイレ改装工事受注
今回は予定通りに工事が進んでありがとうございました。
そういえば、キッチンをやってもらってから、ずっとニュースレターをもらっているけど、僕ら、ああいうのが、すごく助かるんだよ。

これは、私達がまだ、現役の頃にニュースレターを活用して、受注した実績のごくごく一部です。

「まさか、あり得ない」と思われましたか?
それとも、「私達二人が特別な能力を持っているからだ」と思われましたか?

それでは、
あなたより一足先に、当会のニュースレター会員になられた方の声を少々ご紹介します。

 























      

訪問営業なし!電話営業なし!で本当に受注が取れるなんて!


T建築さんも、創業67年の老舗工務店。
昔は、何も考えなくても仕事が取れました。
なのに、今は、どんどん尻すぼみになっていく・・・・

「わが社にも営業マンさえいれば・・・・。」
T建築の2代目社長は、ずっとそう思い続けてきました。
しかし、営業マンを一人雇うにも、それ相応の給料がかかります。
そんな時、雇ってくださいと現れた営業マン。
ところが、その営業マンは、仕事を取ってくるどころか、決まっていた仕事までつぶしてしまう始末。

「これでは、会社がもたない・・・・」と営業マンを首にしたものの、後は、自分でやるしかありません。
2代目社長、特別な方法を知っているわけでもなく、「訪問営業」「電話営業」をがむしゃらに行いましたが、訪問するたびお客様に嫌がられ、門前払いの繰り返しで、なんだか、自社のイメージダウンのために「訪問営業」「電話営業」を行っているような気になってきました。

「もう後がない・・・」
そんな時、出会ったのが「ニュースレター」でした。
本当に効果があるかどうか、2代目も半信半疑でしたが、ニュースレターを導入して初めての見学会でOB客が紹介客を連れてきたばかりでなく、1年前の見込み客まで来場してくれました。

その後、紹介客は契約に至り、見込み客も仮契約まで進んだとのこと。

2代目いわく、
「もう、二度と、訪問営業や電話営業は、やりません」




わずか3万円の仕事が600万に変わった!!


K設備さんは、リフォーム部門を設立して、まだ2年。
大手の下請けをしていた時には、

「リフォーム業は美味しそうに見えました」

ところが、実際にリフォーム部門を立ち上げてみると
「大々的にチラシを打っても、来るのは小さな仕事ばかり」
こんな小さな工事じゃチラシ代も出やしない!
どうしたら、大きな工事が取れるだろうか?といろいろな営業方法を探しましたが、資金力や人材力で、実現不可能なことばかりでした。
結局、今できることと言えば、ある本で知った「ニュースレター」だけだったそうです。
しかし、「よし、やるぞ!」と勢い込んで、ニュースレターを始めたのは良かったのですが、毎日、毎日、現場仕事に追われる日々。
しかも、毎月、毎月、何を書けばいいのか?数ヶ月で音を上げてしまいました。

とは言え、残された道は、ニュースレターしかない・・・。
そんな時、簡単に続けられる売上激増ニュースレターの存在を知り、わらをもすがるつもりで飛びつきました。

そして、小さな工事を請け負ったOB客にもニュースレターを出し続けた結果、
「わずか3万円の工事が600万円に化けました!」
これを皮切りに、水回りの改装、外壁塗装など、数百万クラスの工事が次々と取れるようになりました。

「今では、ニュースレターさえあれば、小さな工事でも大きな工事につなげる自信があります!」





デキル住宅営業マンなんていらない!!


S木材さんは、営業先である工務店の不振から、売上は減る一方。
そこで、自らが、エンドユーザー相手に家を建て始めて、4年。
様々なセミナーや勉強会に出席し、一生懸命やったおかげで、社長自身は受注が取れるものの、肝心の営業マンがなかなか受注できません。

「いつまでも、社長が営業に携わっていては、会社は大きくなれない。」
そこで、営業マンが受注できない理由をさぐったところ、お客を育てる力が不足していることがわかったので、その不足した力を補うために、ニュースレターを導入。
ところが、この「ニュースレター+平凡な住宅営業マン」が、思いもかけないほどの効果を発揮。
今では私以上に受注を取れるようになり、

「会社の規模拡大もいよいよ現実的になってきました。」




では、なぜ?
当会のニュースレター会員が、このような成功を手にすることができるのでしょうか?

それは、簡単なことです。

私達は実際に、ニュースレターを活用して新築を、そして、リフォーム工事を受注してきました。

清水は、名簿客フォローにニュースレターを活用して「訪問営業」「電話営業」を一切しないで、通常営業マンの3倍以上の新築受注をしてきました。
しかも、坪単価60万円以上の高級住宅ばかり・・・・。
年間受注は5億円を超えました。

そして、
後藤は、リフォーム工事後のお客様フォローを、ニュースレターで行い、顧客の心をガッチリとつかみました。
そのため、一度リフォーム工事をしたお客様から、何度もリピート工事をいただき、さらに、友人、親類、知人と、次々に紹介をいただきました。
クレーム産業と言われるリフォーム業界において、紹介率89%、リピート率82%という驚異の数字をたたき出し、業界紙で「行列のできる工務店」として紹介されました。

だから、私達は、
ニュースレターで、
「やらなくてはいけないこと」と「やってはいけないこと」
をしっかりとわかっています。

お客様の立場からすれば、むやみやたらに枚数のあるニュースレターは迷惑です。

地元工務店を選ぶお客様は、絶対的なブランド力と、組織力を持つ大手住宅メーカーがありながら、わざわざ地元工務店に依頼をするのです。

その「お客心」をわからずに、大手住宅メーカーと同じように「キレイ」で「人間味のない」ニュースレターを送っていては、ニュースレターを活用する意味がありません。

さらに、ニュースレターを送ることで、次にお客様に何をしてもらわなければいけないのか?

そのためには、その前後にどのような仕組みを持っていなければいけないのか?


そして、、、、、

このように、私達は、実際に営業と言う現場で、ニュースレターを活用し、受注をしてきたからこそ、
「受注をするために必要なニュースレター」のあり方というものを熟知しています。

ですから、
私達は、ただニュースレターの雛形だけを提供するのではなく、メール相談や、営業支援ツールなどのサポートを含めて、
この「売上激増ニュースレター会員システム」を提供しているのです。

それが、当会のニュースレター会員が「成功」を、手にした理由です。

では、その「売上激増ニュースレター会員システム」の内容をご紹介いたしましょう。



 日本一のニュースレタとは?



■売上激増ニュースレター会員システム



※写真はイメージです

1、ニュースレター雛形サンプル版「アットホームデザイン」
2、ニュースレター雛形サンプル版「シンプルデザイン」
3、ニュースレターそのまんま版「アットホームデザイン」
4、ニュースレターそのまんま版「シンプルデザイン」
5、ニュースレター手書きデザイン枠集(初回のみ)
6、テクニカルメールサポート
7、小冊子の使用権・変更権(年間2冊)
8、特別特典:ニュースレター支援電話サポート(1回30分・年間10回)
9、個別メール相談もしくはFAX相談が回数無制限
10、売れる工務店へのヒントとなる会員専用ニュースレター
11、他のサポートサービスを会員特別価格にて提供
12、効果を上げるための「ニュースレターの使い方」レポート(初回のみ)




ニュースレター会員システムは、あなたに結果を出していただくことを目的にしています。
そのため、私達がニュースレターで成功してきたノウハウをあますことなく、システムの中に組み込みました。
その詳しい内容をご紹介します。


売上激増ニュースレター会員システムの内容

 1、2、これなら売れる!工務店のためのニュースレター雛形サンプル

たかが雛形。
されど雛形。
見込み客が、あなたに建ててもらいたいのと言い、
OB客が、次々と紹介客を連れてくる、
工務店のためのニュースレター雛形サンプルを差し上げます。

◇サンプル版のデザインは2種類(アットホームデザイン・シンプルデザイン)

1、アットホームデザイン



2、シンプルデザイン



※画像はH20年のデザインを使用しています。

◇使い方は簡単。

1、右側の共通記事はそのまま使います。
2、サンプル記事を参考にして、自由に御社の記事を作成してください。
3、タイトルと連絡先を変更します。



ワードが苦手な方でも2時間で!



このニュースレター雛形サンプルは、単なる「記事」を埋めただけの代物ではありません。
A4サイズ2枚の記事の中に、私達が実践して手に入れたすべてのノウハウを詰め込んでいます。

たとえば、

自分自身で作成すると売り込み色を出さないように気をつけていても、知らず知らずのうちに、売り込み色は出てしまうもの。
お客様は、手前味噌ではない「真実」を知りたがっています。
共通部分の記事は、
私達が作成するため、売り込み色が出ません。そのため、お客様はあなたを誠実な建築のプロと位置づけてくれます。

その逆に売り込み色が全くない記事ばかりでは、何のためにニュースレターを出しているのかわかりません。
単なる人間関係の強化だけで受注が取れたのは、何度もお話ししているように、過去の話です。
しかも、お客様は、すべての売り込みに対し、拒否反応を起こすわけではありません。
小さなテクニックで、お客様に売り込みすら心地よいと感じさせます。

大手住宅メーカーではなく、地元工務店であるあなたの会社にやってきたお客様は、何を求めているのでしょうか?
大手と同じ、綺麗でそつのないデザインでは、大手にお客様を差し出しているようなものです。
わざと素人くさいデザインで、お客様にあなたの会社が持つ強みを、右脳と肌でジワジワと感じていただきす。

お客様が人生で最も高い家をお願いするのは、一生、つきあっていける、と確信のできる会社です。
「一生のおつきあい」とキャッチフレーズでは、お客様の心には響きませんし、単なる売込みとなり、嫌われる原因にもなりかねません。
しかし、記事の作り方次第で、お客様に売り込み色なく「一生のおつきあいができる会社」ということを確信させることができます。

家作りのキーマンは「女性」です。
女性が好むものは、理屈よりビジュアルですが、ビジュアルなら何でもいいわけではありません。
ほんの少し、ビジュアルの視点を変えれば、女性はあなたの会社の虜になります。

本来、集客には二つの方法があります。
一つは、広告等を使って集める新規客の獲得。
そして、もう一つがOB客からの紹介客の獲得です。
OB客からの集客ができる会社は、顧客が流出していないため、うなぎのぼりに業績をあげていくことができます。
たとえ、既に家を建てたOB客であっても、常にあなたの会社に大きな関心を寄せ、お客様を紹介しなくては気がすまない状態にまで、育てます。

お客様が欲しいものは、記事の量が多い、分厚いニュースレターではありません。
A4サイズ2枚が、何より魅力的なのは、見せる情報と、見せない情報をきちんと整理しているからです。お客様が求める「分量」「情報」をしっかり理解しなくては、ニュースレターでは受注はできません。

ニュースレターのあいさつ文は、単なる季節の挨拶ではありません。
ここには、非常に重要な役割が隠されています。
一つは、社長の人となりや人間味を伝えることで、親しみやすさを生むこと。
そして、もう一つは、簡単で最強の方法を使って、疑り深いお客様までも、一瞬にしてあなたの会社を信頼させてしまいます。

などなど。


 3、4、これなら、悩まずに続けられる!「そのまんま版」

ニュースレターを始めた当初は「やる気満々のニュースレター」も回を重ねるごとに、どんどん腰が重くなる・・・。
その理由は、工務店経営者の多忙さにあります。

本来ならば、サンプルを参考に自社で作成されるのがベストですが、
現実的には、ついつい、忙しさにかまけて、つい手を止めてしまいがちです。

そこで、せっかくの最強営業の手を休めないためにも、タイトルと会社名を変更するだけでOKのそのまんま版を差し上げます。


◇そのまんま版にも2種類のデザインがあります。

3、アットホームデザイン


4、シンプルデザイン


◇使い方はいたって簡単。

1、タイトルと連絡先を変えるだけ。



さらに言うなら、ニュースレターが続かないのは、工務店経営者の多忙さだけではありません。
がんばって発行し続けているのに、お客様からの反応が全くない・・・と言うのも、ニュースレターを止めてしまう大きな理由です。

何故?ニュースレターから反応がないのか?
どんなふうに、ニュースレターから反応をとっていくのか?


エンドユーザを知り尽くした私達が、「そのまんま版」の記事に仕掛けます。


 5、デザインイメージを変えたい!時のために他の手書き枠をご用意

もし、デザインイメージを変えたい場合には、素材集の手書き枠をいつでも、ご自由にお使い頂けます。
また、こういった手書き枠は、ニュースレターだけでなく、ニュースレターに同封するセールスレターにも利用されると、効果的です。



タイトル枠と記事枠があり、組み合わせは自由です。


タイトル枠の一部を拡大するとこんな感じ。
敢えて、手書きにしています。






 6、ワードは苦手でも大丈夫!頼りになるテクニカルメールサポート

ワードやパソコンは苦手・・・と言う方のために、メールでのテクニカルサポートを行っています。
わからないまま、作業を続けるのは、時間の無駄にもなります。
できるだけわかりやすい画像を添付して、テクニカルメールサポートを実施しております。






 7、集客に必要な小冊子を年間2冊分差し上げます。

ニュースレターで大きな成果を上げるためには、見込み客やOB客は多ければ多いほど良いのは、わかりきったことです。
しかし、数さえ集めれば良いか?と言うと、それも違います。

大切なのは、
できるだけ、質の良いお客様を集めること、
そして、質の良いお客様に育てること、にあります。

そのためには、どんな小冊子を提供すればよいのか?

多くの工務店経営者が思い悩んでいることを、簡単に解決します。



年間2冊(提供月は不定期)
※使用と変更が認められるのは会員期間中のみです。


小冊子のタイトルで集まる客は決まってしまいます。
欠陥住宅を建てられるんじゃないか?と疑心暗鬼になっているようなお客様を、あなたは好きになれますか?
大流行したビーリズブートキャンプをついつい買ってしまうような、テレビドラマで感動して涙を流すような、神様のようなお客様を集める最も簡単な方法とは?

小冊子広告は、お客様みずからが手を挙げてくれる、非常に良い方法ですが、小冊子の請求=「見込み客」ではありません。
誰もが勘違いしている、小冊子が果たす本当の役割とは?

小冊子で反応はあった。しかし、一向に受注が取れない。
リフォームにおいては、広告を打つ小冊子を間違えると、受注までの労力と時間がかかりすぎ、出した広告費が一向に回収できず、精神的に悪い状態に陥ります。
打つべき小冊子を間違えない、選び方のポイントとは?

小冊子は、あくまでも、最初のステップにしかすぎません。
小冊子→ニュースレターを連動させる、山のように動かないお客様を動かす仕組みとは?

工務店経営者の仕事は「小冊子を書くこと」ではありません。
小冊子の本来の目的を見失ってはいませんか?
売れる工務店経営者に共通する、「目的逆算型」の小冊子の使い方とは?


 8、特別特典:ニュースレター支援電話サポート

希望に満ちて始めたニュースレター。
しかし、ニュースレター戦略を実践していく中で、「本当にこの方向性でいいのだろうか?」と、日々、芽生える疑問や不安など、経営者の悩みはつきることがありません。

そのため、今まで多くの会員様から、「電話サポート」をしてほしいというご要望が絶えませんでした。

そこで、そういった会員様のご要望に応えるため、また、ニュースレターでの効果をより確実で大きなものにするため、2009年1月より、「ニュースレター支援電話サポート」を開始しました。
(※ただし、小冊子配布月を除く)





※電話サポートは1回30分・年間10回となります。


 9、個別メールもしくはFAXで、いつでも相談可能

経営者とは孤独なものです。
なかなか身近に適切な相談相手がいません。
そういったとき、常に客観的な立場を保ちながらも、会社の将来の方向性や営業の現場で起きる大小さまざまな悩みを相談できる人間がそばにいたらどうでしょうか?

この、メールもしくはFAX相談は、会員期間中は無料!
しかも、回数無制限です。

電話サポートだけでは解決できない場合はもちろん、電話サポートをより有意義にするため、メールやFAXをフルに活用していただけます。



メールで多くの相談が寄せられます。

















FAXでも、その熱心さは変わりません。





 10、売れる工務店になるための会員専用ニュースレター

時には、モチベーションアップのため、時には、成功事例の共有のため、時には具体的な実践の仕方等々、売れる工務店になるために必要な様々な視点を、「ニュースレター」にしてお届けします。
このニュースレターは会員専用のものです。





 11、ニュースレター会員専用特別価格の適用

売れる工務店サポート実践会では、「売上激増ニュースレター会員システム」だけでなく、様々なサポートを実施しておりますが、それらのサポート価格が特別価格にてご利用いただけます。

たとえば、
電話コンサル:ニュースレター非会員=120000円(6ヶ月)が、会員=60000円
名古屋コンサル:ニュースレター非会員=50000円/回が、会員=30000円など。



※名古屋コンサルの様子
(左:富山県Hリフォームさん・右:宮崎県T工務店さん)


Hリフォームさんからのメール


T工務店さんからのメール



 12、効果を上げるための「ニュースレターの使い方」レポート

ニュースレターは様々な側面を持っているため、多くの工務店経営者が本来の目的を見失いがちです。
そうならないためにも、「ニュースレターの使い方」を理解しておくことは、何より重要です。
ニュースレターが結果をもたらすのではありません。
ニュースレターの使い方次第で、結果が変わるのです。






※サポートの内容は時代背景により、予告なく変更になる場合がございます。



いかがでしょう?
これだけのニュースレターシステムを、通常なら毎月、いくらで手に入れることができるでしょうか?

単なるニュースレター雛形の提供だけでも、毎月2万円や3万円も必要な会社もあります。
また、小冊子の使用権ともなれば、20万円〜30万円が相場です。

また、メール相談の場合は、1ヶ月3万円というのが、コンサル業界の相場です。

その上、電話サポートまでつけるというのですから、ほとんど狂気の沙汰と言ってもいいかもしれません。

実際、これらをざっと計算しただけでも、1ヶ月あたり、最低でも10万円〜12万円の価値はあるでしょう。

しかし、です。
私達は、地域の家造りは地元の工務店がするべきだと考えています。
そして、地元工務店さんになんとか頑張っていただきたいと思っています。

ですから、
売上激増ニュースレター会員システムは、毎月のニュースレターデータはもちろんのこと、集客〜受注に至るまでの必須ツールとその考え方、さらには、それを生かすための徹底した個別相談までのすべてを、

わずか、12000円/月で、しかも、消費税、代引き手数料、送料すべて込みでお引き受けします。

この12000円という価格は、40000円程度のゴソゴソ工事を1件受注すれば、もとが取れてしまう価格です。

1年間ニュースレターを出し続けて、仮に100万円程度のリフォーム工事が1件しか受注できなかったとしても、リフォーム工事の利益30万円に対して、ニュースレター会員の年間にかかる費用は13万円程度なので、差し引き17万円以上残ります。

これが、2000万円の新築だったら利益が500万円とすると、480万円以上が残ります。
2件受注すれば、980万円以上も残ることになるのです。

そして、3件だったら・・・。

このことから考えれば、12000円/月という価格は非常に安すぎますが、先ほどもお話したように、私たちは、地元工務店さんに頑張って欲しいと願っています。
ですから、このような破格の価格で力の限り応援したいと思います。

あとは、あなたの思考が「成功者の思考」に変わるだけです。
やらなければ、いつまでたってもゼロのままです。
あなたの即断をお待ちしております。


<お知らせ>
※たくさんの方からご要望をいただきましたので、通常コースの「年間契約」をご用意いたしました。
通常コースはこれまで、毎月払いで12000円(年間あたり144000円)でしたが、「年間契約」では、年間132000円でご利用いただくことができます。
さらに、今回だけ、その「年間契約」を先着10社様限定年間96000円(毎月あたり8000円)という特別価格でご提供させていただきます。

お申込み方法は、下記のお申込みボタンをクリックし、「コース選択」のところで、「通常コース・年間支払い」をお選びください。
お申し込み後、振込先をご連絡いたしますので、指定の口座に1年間分をお振込下さい。
ご入金を確認後、ご指定いただいた「希望の開始月号」より1年間、毎月「売上激増ニュースレターひな型」をご送付いたします。
また、同様に1年間、特典の各サポートをいたします。

なお、今回の「年間契約」特別価格は、先着10社様限定にさせていただいております。
ご希望の方はお早めにどうぞ。


売れる工務店サポート実践会 
清水  浩次 
後藤 さゆり 





追伸

ニュースレターなんて地味だ。
金は多少かかってもいいから、もっと華々しくて、手っ取り早い方法を知りたい。
そういった情報は他にあるはずだ。

もし、まだ、あなたが、そう思われているのであれば、もう一度、最初からこの手紙を読んで頂きたいのです。
目新しいノウハウほど、時が経てば効果はなくなります。
それならば、次から次へと目新しいノウハウを追いかければ、いいじゃないか・・・と思われるかもしれませんが、それでは、いつまでたっても、継続して受注を取り続けられる安定した売れる工務店にはなれません。

大切なのは、新しいノウハウを追い続けることではなく、このノウハウをどう使いこなしていくか?なのです。
今、あなたに必要なことは、このことを理解した上で行動することです。

全国に数百社の顧客を持つ私達が、断言します。
あなたがしかるべき方向に向かって前進することこそが、成功への道しるべとなるのです。

あなたのご参加を心よりお待ちしております。




なお、売上激増ニュースレター会員システムは、右側半分の記事が共通となりますので、エリア制を取らさせて頂いております。
希望のエリアが重なった場合には、あくまでも、お申し込み順とさせて頂きます。
従いまして、お申し込みいただいても、お断りする場合がございますことをご了承ください。
(埋まった地域は、キャンセル待ちとなります。)

なお、ご希望の地域の世帯数が10万世帯を超える場合には、同一エリアであっても複数の方のお申し込みを受け付けることがあります。

ニュースレターデータ、ツール等は、CD版で、毎月25日(25日が土日祝日の場合は、前営業日)に、翌月分を代引きで発送いたします。
必須ソフトは、ワードとエクセルです。







ニュースレターの作成すべてを私達にまかせたいと言うあなたには、上記通常コースのほかに、お任せコースもございます。

通常コースとの違いは下記の表をご覧下さい。


通常コース お任せコース
申し込み締切日
例:4月号から発行の場合
前月24日
例:3月24日
(原則25日が発送日のため)
前月1日
例:3月1日
電話相談
(左側部分作成のための聞き取り含む)
×
(予約制)
メール相談・FAX相談
お渡しする完成データ 右側共通部分のみ
※ただし、多忙時のための
そのまんま版アリ
右側共通部分

左側完成データ
(御社の方向性を決めた
オリジナル記事)
ツール等の各種特典
価格(税込み) 毎月12000円 毎月35000円
会員を脱退する場合
例:5月号からストップする場合
前月1日までにメール・FAXで連絡
例:4月1日までに要連絡
前月1日までにメール・FAXで連絡
例:4月1日までに要連絡

完全おまかせコース(35,000円/月)の詳細はコチラです。

copyright 2007 © 工務店サポート実践会



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